まさの日記

【看護師×ムエタイ×音楽】看護師をしながら、ムエタイとやままと言う名前で音楽をやってます。日々のことをブログに書いてます、下記参照。銭湯とコインランドリーとカフェオレと詩をこよなく愛してます。1991年生まれ。淡路島出身。あと・・・ごめんなさい、なんでもないです。3年以内にチャンピオンになる。それまでのプロセス。

鳥かごのなかの鳥が可愛そうだなんて、こちら側の押し付けなんだと思う

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自分に合ったカバーとか、歌い方とか、弾き方とかスタイルとか、まだまだ模索中です、昨今。

たぶん、今 やってる曲や歌い方はほとんどが中学生ぐらいの自分の延長。

なんか海のなかにぽんつんと掘り投げられた感じです。
どこに行けばいいのやら、何をしていいのやらわからんのが正直なところです。

苦しいです。でも、どこかこれを求めてた自分もいて、イタ気持ちいい感覚です。
変態なんだと思います。

 

ある友達から見れば、ぼくはリア充らしいです。

いつも楽しそうだねって言われるけど、案外そうでもないです。
その瞬間だけあなたの都合よく切り取らないでよ。

 

 

いや、なんだかんだ楽しいか。

 


ぼくはもっと自分のことを知りたい。
だれかのことも好きになりたいし、嫌いにもなりたい。


やめたければやめればいいし、やりたければやればいい。


次の曲つくります。二曲目。

 

たぶん、一種の中毒なんだと思う。
苦しいのをわかってて、飛び込むわけだから。
でも、そうでもなきゃ やってられないんだと思う。

 

きっと あなたもなにかの中毒でしょ?

 

 

【詩人っぽい一言】
鳥かごのなかの鳥が可愛そうだなんて、きっとこちら側の押し付けなんだと思う
押し付けないでよ、あなたの価値観を。だれかにとってはそれがナイフだったりするのです。 

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あしたは写真展行ってきます。

 

 

お前 ここで諦めんの?

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今日、前に高円寺に住んでて、路上で出会っためっちゃ大好きなミュージシャンの友達が2ヶ月ぶりぐらいに高円寺帰ってきてて、たくさん話して 刺激受けて帰ってきたとこで。

何日か前に路上であった出来事のことのブログ書いたんやけど、なんかその時は書いたものの発信する気分じゃなかったから、ちょっと本音書きすぎて過激かなーっと思ってためらって、そのまま下書き保存してたやつをなんか発信しようと思ったから発信することにした。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

今日路上で弾き語りとかしてたら

 

「君の歌には心がこもってない」
「ギター下手すぎ」


とか、言われたのよね。


やっぱ凹むのよ

毎回じゃなくても、やっぱたまーにあるわけ。
でも、凹んでばっかではいられないわけ。
外でやるからにはいろんな人に見られるのは当たり前で、もちろんいいねって言うてくれる人もいるし、お前のは音楽じゃねーって人も絶対いるの。

それに聞いてくれた人のそーいう意見はリアルなものだから、今 おれってここなんだーって思うわけ。

まぁ一喜一憂するのもあれなんだけど。いちいちそんなの気に留めてたら、これらからやっていけないし。

そーは言いながら、わかってるんだけどね。

だって、相手はどれだけ音楽に深いかはぼくはわかんないし、全然音楽聞かないくせにたまたま むしゃくしゃしてただけで腹いせに言ってきただけかもしれないし、深い意味はなかったのかもしれないしね。お酒入ってたから強気になったとかね。

でもよ、やっぱリアルに聴いてくれた人の意見だから、心の中ではめっちゃ悔しいのよ。
くっそーぼけー!!!って思うのよ。
悲しいのよ。
寂しくなっちゃうのよ。
あのロータリーで通り過ぎる人、全員 下手くそな歌うたいやがってとか思われてるんじゃないかなとかね幻覚が聞こえそうになって、逃げ出したくなるときあるのよ、ぶっちゃけ。

いきなり孤独と戦ったりするのよ。

 

でも、ここでそれに負けて本当にやめてしまったら、ここまでな訳。

そこまでの訳。

 だから、ありがとうやねん。

神さまがおれを試しに来たって思うようにしてんの。

「どやどや お前 これでもやるんかー、ほれほれー」

みたいなね。

 

 

でも、そー思わないとだめなんよ。
悔しい思いをバネにすんの。

 

だから、じゃあ今度はどーやったら次 さっきの人が別の日に聞きに来てくれた時に
「お、心こもってるじゃん」って
「ギター上手くなったね」って
言ってもらえるようにするにはどーすればいいのかなんよ。大事なのは。
だから、そーいう意見は本当に大事だと思うようにしてんの。

神さまだと思ってんの。

 

「あいつはすごい」
「自分はだめだ」
なんて、今は一ミリも思わない。


昔はよく思って、なんもしない自分のことをさらに嫌になってた。

 

あ、うそ、ちょっとは思うよ。

でも、昔の自分に比べたら そー思うことは少なくなったって話ね。

 

あいつがすごいのはめっちゃ頑張ってるから。
自分がまだまだなのは努力が足りないから。

 本当にそれだけの話。

 

まぁよーは
なんか言われて へらへらして
家帰って凹んで、なんも動かずに悩んでグダグダしてるやつなんかに なんも変えることなんかできないし、そんな自分におれは一ミリも魅力を感じない。
↑過去の自分だけど。

 

今に不満があるなら、
悔しいんなら、
抜け出したいんなら
立ちあがれよ。

 

今日の悔しさ、忘れねーぞ。絶対。

 

【詩人っぽいひとことメモ】

いつだって自分が前 向いてる方が前向きやで!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

人との出会いは細くても、長く。

昨日 東京きて最初の2年間は仕事全然やったし、環境になじめらかったりと、半分 引きこもりみたいなときがあって、その時にめちゃくちゃお世話になった大先輩から
「今 東京おるから飲みに行こう」
って誘われて飲みにいった。

 

会うのは1年ぶりぐらいで、
自分のこれまでのこととか、これから頑張りたいこととかを報告できて、自分のことのように喜んでくれた。

 

そして、この人は改めて本当にすごいなと思った。
こんなに人に尽くせる、人の喜びを自分のことのように喜べる人ってほんとにかっこいいし、自分もそうでありたいと思った。しかも、年なんかぼくと30近く違うのに。

 

人との出会いは細くても、長く。

 

それってほんとうに人とのつながりを大切に思ってないとできないこと。
ぼくもそうでいたいと思うけど、なかなか実践までできてないんだけど。
ほんとうに嬉しかった。
気にかけてもらえる人がいること。

自分がされて嬉しいことは人にもする。
恩は後輩に返す。

まだまだできてないこと多いけど、
自分もそうでありたいな。

多分、このブログとかもその人読んでないと思うけど、
ほんまにありがとうございました!!!
また、胸張って会えるように頑張ります!!!

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何かしら理由があると納得しがち系な僕ら

2月はなかなかあっという間に過ぎていた。

 

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インフルエンザになったと同時に天井から水漏れが発生。

原因は上の浴室の防水が機能していないのと、給水管からの水漏れが原因らしい。

住める状況ではなくなり、業者も入り工事等々で三週間ほどかかるらしい。

 

不動産屋さんの迅速な決断力のおかげで、3月中旬あたりまで阿佐ヶ谷で仮住まいのアリエッティになることになりました。

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用意してくださったのが新築マンスリーマンションで、これがなかなか快適。

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テレビもあるよ。

 

そして、阿佐ヶ谷は言わずもがなで高円寺の次に好きな街なので、これまた快適。

 

早速 挨拶がてらにサンダルキッチンへ。

泡なしビールに愛を感じる。

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その後一番街をフラフラ散策。

いい感じのバーに入る。

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89。きっと89年生まれの若い人が店を出したんだと思って入ったら、ご年配の夫婦が営んでました。おそらく夫婦でしょう。違ってたら気まずかったから、聞かずに呑んだ。

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一緒に立川談志のドキュメンタリーを見る。

この人、本当にすごいね。めっちゃ引き込まれた。

「自分の中に幸せな基準を持ってない奴はおれは嫌いだ」

痺れたぜ。

 

店の中にはずらりと映画のDVDが並ぶ。

その中にジャックマイヨールの文字が目に飛び込んできた。

ジャックマイヨールとは人間では無理だと言われたフリーダイビングでの100mを達成した人だ。

泳ぎ方は水族館でイルカの調教をしてたときにイルカから学んだ。

その後は水族館育ちのイルカに泳ぎ方を教えるまでになる。

そして、晩年はうつ病となり、自ら命を絶つ。

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作中イルカと一緒に泳ぐジャックマイヨールはまさにイルカだった。

 

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グランブルーは好きな映画の一つ。

 

 

2月はバタバタしたままに過ぎていったが、やっと落ち着きそうだ。

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久しぶりに練習も再開。

これからは4月30日の試合に向けてこれから追い込んでいきます。

すっかりわがままバディになった。

 

 

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路上もそろそろ再開しよう。

 

【今日の詩人っぽいひとことメモ】

ピエロの哀しみはピエロにしかわからない

 

大丈夫、ダメなことがあればきっと次はいいことあるよ!

 

ほな!

 

 

 

歌うってこと

本気で音楽をやりたいと思って11月ぐらいから動き始めた。

中学生のときぐらいからギターを弾き始めた。

放課後や昼休みに友達の前で披露して、友達が喜んでくれたり、褒められたりするのがただ単純に嬉しかった。あと、単純に女の子にモテたかったから。

 

この前 歌うってことはどんなことなのか考えるきっかけがあった。

大学時代は学祭とかで歌って、うまいねーとか言われることが多かったから、少し自信があった。

けど、今まで自分がいかに歌えてなかったかを知る機会になった。

井の中の蛙だった自分に気づいて、恥ずかしくなった。

 

まず、歌う体になってないことに気づいた。

それからはできるだけ毎日腹式呼吸の仕方とかブレス練習したり、正確にカウントをとる練習とか地味な練習を隙間時間してる。それだけでも、全然違ってきた。

 

次に曲のことを知ろうとしなかったことに気づいた。

今までなんとなく歌ってた曲。それをもっと深く知ろうと思った。なんでこんな歌詞を作った人は書いたのか。だれに宛てた歌詞なのか、どんなことしてこう思ったのかetc

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そうすることで本当に伝えたいメッセージを拾いあげる。当たってるか当たってないかは別にして。

でもそれだけで全然違う。

 

今は聴いてくれた人にちゃんと思いを伝えれるように歌える体作って、曲を知ることをやってる。そして、それを路上でやる。だから、路上は毎回本気。

 

自分が歌ってて気持ちいいのと、聴いてくれた人にちゃんと届くってことは全然違う。

自分が気持ちいいだけなのはオナニーでしかない。もちろん、それもありっちゃありだけど。

 

だから、僕が目指しているのは聴いてくれた人にちゃんと届くってこと。

そして、それが本当にめちゃくちゃ難しい。

 

最初のころは曲作ろうとか思ってたけど、今はカバーでもいかに自分の歌にできるかを焦点に当てて取り組んでる。

その人の歌い方に似せるんじゃなくって、それはただのモノマネがうまくなっただけで、自分の歌にしたってことじゃない。

自分の声と体でその歌を歌うこと。

あーうまく言えんけど!!!

 

なんでこんなことやってるかっていうと、ただ単純に中学生だった時に見た友達の笑顔が忘れられないから。それを今でも作りたくってやってるだけなんよね。それだけの話。あと単純に好きだから。あと単純に女の子にモテたいから。

 

そんなこんなで今週日曜日は地元の友達の結婚パーティーのお祝いで歌う予定です。

毎回地元のやつの結婚式のたびにだよ。これでもう5回目だよ。

てか、みんな、結婚しすぎじゃねーか。普通に焦るねんけど。

結婚式で歌うって結構大変なんですよ、実は。

新郎新婦の曲の好み聴いたり、どんな式にしたいのかと聴いたり、曲はなにしようか考えたり、ギターは送らないといけないから金かかるし、練習はせんといけないし。

そして、一番嫌なのは何より出番は大体最後の方だから、酔わない程度にお酒はセーブしなきゃいけないし、緊張で出された料理は喉を通らないことだわ。

 

でもね、そんなことはあるけど、終わったあと 「まさに頼んでよかったわ」っていうあいつらの顔が忘れられないんよね。

これから人生を二人で歩んで、子供とかできちゃったりして、人生に一回しかないその日を振り返ったときに「まさに歌ってもらって盛り上がったなー」とかね、「パパとママの結婚式でこの人に歌ってもらったんやよー」とかあったら嬉しいやん。

そんな1日に自分が関われるなんてね。

だから、毎回引き受けちゃう。

 

そして、なによりこれが自分が音楽をやりたいって思った原動力やしね。

友達の喜んだ顔がみたいってのが。あと単純に女の子にモテたいから。

 

そんなこんなで明日はカラオケボックスに閉じこもって、歌う曲を落とし込みます。

現場からは以上でした。

 

 

南瓜とマヨネーズ

自分のなかの思いや感情を言葉に表現したい。

けど、自分はそれらを表現するだけの言葉をまだまだ知らなかったことに気づいた。

なので、最近はできるだけ本や映画、音楽、街中の広告、人と話してていいなと思ったフレーズを携帯のメモに保存をしたりと、言葉集めをするのが習慣になった。

 

最近見た映画。

秒速5センチメートル

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アニメ。君の名はの新開誠の昔の作品。

子供から大人になるまでの男女の恋愛の話。

桜の花びらが落ちるスピードは秒速5センチメートルらしい。

昔の恋愛を思い出してせつなくなった。

 

あゝ荒野 前編後編

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ろくでもない人生を歩んできた二人がボクシングと出会い、生きることへの希望を見出すストーリー。

美しいことばかりじゃない。時に現実は残酷であることを思い知らせた。

 

みうらじゅん&いとうせいこう ザ・スライドショー

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みうらじゅんが好きで借りて見た。

なんだこれ。シュールすぎるだろう。

 

夜空はいつでも最高密度の青空だ

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最近見たなかで一番好きだ。詩人 最果タヒの同作の映画化。

セリフが詩的。

言葉は不自由だ。見えないものを言葉にするのは難しい。でも、そんな人のために言葉があるのだと思った。意味わかんないよね。ぼくも意味わかんない。

 

妻に捧げた1778話

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ある日妻が病にかかり余命を宣告される。その日から小説家の夫は妻が死ぬまでの毎日妻宛てたショートストーリーを書くことにした。その実話を元にしたもの。

ラストは言葉では表せないふたりの関係性の重みがずっしり詰まってた。電車のなかでラストを読んで泣きそうになったのをぐっと堪えた。人に優しくなろうと思った。

 

最近のお気に入りは

最果タヒ魚喃キリコにどっぷり浸かっております。

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今度魚喃キリコ先生の南瓜とマヨネーズの映画見に行きたい。

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絵がめちゃくちゃ好き。

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あと魚喃キリコ先生がどタイプすぎて好き。猛烈に会いたい。会えないものか。

あぁあああああああぁぁぁあゲホあぁあああああぁぁぁフハハハハ。

すいません、取り乱してしまって。

最近女の子とそーいう類のまともな会話をしてないため、免疫力が著しく低下してます。

 

 

そんなとこです。

今日はこれから夜勤です。

やばい、もうこんな時間だ!

弁当作らねば!!!笑

 

色んなことを諦めそうになったら読み返すやつ。

昨日は一日人として尊敬してる人に付き合ってもらい、旅に出てました。

自分自身のことを知る旅。

今の自分の実力、見ている世界、レベルから飛び出すたための旅です。

 

まぁぶっちゃけ感想から言うと

完全にやられました。フルボッコです。

 

その人と過ごした時間や伝えてくれた言葉、ハート、連れて行ってもらった空間。

 

もうね、色んなことを諦めたくなったわ。
息の仕方も忘れそうになった。

 

自分には才能ねーのかなーとか思ったよ。。。


けど、それって違うんよね。全然違う。おすぎとピーコぐらい違う。
そんな人達って誰よりも努力してるだけなんよ。圧倒的に。

ただそれだけの話。

 

どこの分野、世界でもそうですが、

 

「なんだ、こいつ、全然意味のわかんねーことばっか言ってる!わけわかんねー!!!」

ってことほど、半年後一年後になったあとに

「あっ、あの人、このこと言ってたんだ」ってわかるもので。

 

人から言われたり、本でも読んでも

「あーわかるわかる」

ってことは自分の確認作業でしかなくて。それはすなわち今まで自分の経験や知識、見てきた世界の 〝なか〟でしかない。それでは成長はないと思う。

 

人というのは歳をとるごとにどこか守りに入るもので、変化を恐れるものだと思います。

自分のこれまで信じてきた価値観、ルール、生き方 etc

それを崩されまいと奔走するものだと思います。

そして、それにそぐわないものを拒絶する習性があると思います。

まぁでもそれは当たり前のことで。

だって、それを崩された時には 今まで自分が信じていたものはなんだったんだっていきなり自分というものを支えていたものがなくなるわけですから。

言うなれば、硬く結んだ靴紐もほどくようなもの。

 

ですが、ぼくが思うのはどれだけ 硬く結んだ靴紐をほどくことができるか、だと思ってます。

ほどいては結び、またほどく。

その作業の繰り返しで人は成長するものだと思ってます。

いかにほどく勇気があるかどうか。

 

なのでね、昨日は完全に丸裸にされて、ほどかれた一日でした。いい一日やった。

 

まぁやってるやるぜってことです。

まだまだ始まったばかりや。

 

これからのぼくは一味違いますよ。

 

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